200年以上も前に絶滅したと言われる伝説の獣、狼(オオカミ)。しかし、実は狼は時折その姿を人へと変え、人間たちの目を騙しながら、密かに生き延びていた…。
そんな狼の若者の1人であるキバは、狼を狼だけに許された世界”楽園”へと導くという“月の花”の匂いを追い求める。
ツメ、ヒゲ、トオボエら狼の仲間達、そして楽園一面に咲き乱れると言われる”月の花”より貴族が作り出した“花の少女・チェザ”と共に、キバは“楽園”を目指すべく、荒廃した惑星を舞台に、長く過酷な旅に出る。wikiより転載
WOLF'S RAIN
- 「咆哮の街角」
- 「哭かないトオボエ」
- 「Bad Fellow」
- 「荒野の傷跡」
- 「堕ちた狼」
- 「受け継ぐもの」
- 「花の少女」
- 「眠りの歌」
- 「疑惑」
- 「Moon's Doom」
- 「消失点」
- 「Don't make me blue」
- 「男たちの哀歌」
- 「没落の城」
- 「灰色狼」
- 「夢の旅路」
- 「花の香り、狼の血」
- 「人・狼・月の書」
- 「オアシスの夢」
- 「CONSCIOUSLY」
- 「戦いの狼煙」
- 「流星の破片」
- 「黒い街の鼓動」
- 「罠の匂い」
- 「過ちの記憶」
- 「月光炉」
- 「魂の行方」
- 「悔恨の銃声」
- 「High Tide High Time」
- 「Wolf's Rain」


